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てとてとプロジェクト活動報告

コサージュ1

東日本大震災、私たちにも何かできないか。

 私たちは子育て中の母で、すぐに現地へは行かれないけれど、何かできることをしたい、こどもたちのために!と先生の思いから始まった「てとてとプロジェクト」。

2018.6

南三陸の保育園から、写真とお礼の手紙が届きました。

 

  2016春2016春
2016春2016春 2016春

皆さん小学校はいかがですか?  かわいいお写真、お手紙どうもありがとう! 

 

2018.3

卒園おめでとう!今年も届けました

 


南三陸のお友達、卒園おめでとうございます!
葛飾こどもの園幼稚園の年長47名も先日卒園となりました。
これから始まる小学校では、どんな生活が始まるのでしょう。
みんなきっと期待で胸がいっぱいなのではと思います。

おかあさんたちのてとてとプロジェクト≠フ活動ですが、今年も南三陸の年長さんに入学のお祝いとして手作りの体操袋や上履き入れをプレゼントしました。


卒園していった子ども達のこれからのあゆみを共に祈り、応援していきたいと思います。

     支援物資     

2017.3

南三陸の保育園から、写真とお礼の手紙が届きました。

 

  2016春2016春
2016春2016春 
かわいいお手紙どうもありがとう!

        

 

2017.3

今年も届けました

 


東日本大震災が起きてから、6年が過ぎました。あの年に生まれたこどもたちが、今年幼稚園、保育園を卒園します。こどもの園幼稚園では、年長さんのあゆみの父母会を行っている最中でした。余震が続く中、卒園式を行ったこども達が小学校を卒業する年となりました。子育て中の私たちにも何かできないだろうか?と始まった、おかあさんたちのてとてとプロジェクト≠フ活動ですが、今年も南三陸の年長さんに入学のお祝いとして体操袋や上履き入れをプレゼントしました。
「まだまだ、仮設住宅から通っている子もいますし、ミシンのあるお家も少ない中、とっても嬉しいプレゼントを毎年ありがとうございます。」と届いた園から、お電話も頂きました。
あたりまえと思ってしまう、たくさんの事に感謝しながら、こども達と共に祈って進んでいきたいと思います。

       
     支援物資
     支援物資

 

2016.5

献金のご報告

 

 先日は熊本、大分地方地震災害の為の支援物資及び献金をありがとうございました。皆様よりお預かりした献金から支援物資の送料を除いた下記金額をキリスト教保育連盟を通し、被災した保育園、幼稚園への献金とさせていただきました。皆様の温かいご支援、ご協力ありがとうございます。まだまだ不安な中ご不便な生活を強いられている被災された方々のことを思い、共に祈ってまいりましょう。

献金額 60,000円

       

 

 

2016.5

支援物資発送のご報告


 皆さまにご協力いただきました地震災害の為の支援物資ですが、4月末に受け入れを再開した鹿児島県霧島市の避難所に段ボール7箱分を発送させていただきました。これらの発送費はお預かりしている献金から支払わせていただく予定です。支払後の残金はキリスト教保育連盟を通し、被災した保育園、幼稚園への献金とさせていただきます。

 まだ余震の続く不安な中、不便な生活を送られている方々のことを思い、また共に祈ってまいりましょう

       支援物資

 

 

 
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